【叱りの達人®初級講座】開催のご案内

【叱りの達人®初級認定講座】

→叱りの達人®初級認定講座プレセミナーのご参加者様からの感想を動画視聴できます(約1分)

【叱りの達人 ®初級認定講座】

◆ご参加の受講の動機、目的

・資産運用サービス 代表取締役 S様

「叱り方」は、とても興味深いキーワードだったので。

・冠婚葬祭サービス 代表取締役社長 K様

弊社のミドル層が、マネジメント力、叱れない理由を知り、彼らに叱ることの大切さを伝えるため。

自分自身を改めるため。

・物流サービス 支店長 H様

部下の仕事に対するモチベーションを上げる過程で、叱り方について学びたかったため

・警備サービス業 部長W様

自分自身は、怒る事ばかりしており、相手を伸ばすために叱ることができていなかった、少しでも叱る関わり方、コツなどを身につけたいと思い参加することにした。

・警備サービス業 部長W様

部下を頭ごなしで否定し、感情に任せて怒るという態度をしたせいで、部下が辞表を提出したことがありました。やる気を引き出す叱り方というテーマをみて、正しい叱り方を学び、もう同様のことをしない、させないために、本セミナーを受講しようと決意しました。

・介護サービス業 総務経理部門長 I様

社長に参加するよう言われたのがきっかけですが、以前から「叱る」ことは自分の中でも

苦手意識があったので、参加してみようと思いました。

・飲料物流サービス 次長 K様

会社から勧められた。叱り方を習得したいと思ったから。

・飲料物流サービス 次長 N様

感情が正しく出せるようになるため

・飲料物流サービス 次長 N様

部下の動機づけの方法と、相手にひびく叱り方を学びたく参加致しました。

・飲料物流サービス 次長 I様

周囲も自分も、部下指導がしっかりできていないと認識していたため。特に、叱ることは苦手であるため、部下のやる気を上げながら叱ることの勉強をしたいと思い受講しました。

・飲料物流サービス 次長 K様

自己流、社内流の部下指導、仕事の進め方になっていないか、自己点検するため。そして、新しい知識、考え方を取り入れて、日常で実践すること。

・住宅販売メーカー 課長 S様

部下へ思いを伝えようとして叱ってもなかなか伝わらないため

・食品製造業 課長 K様

自分自身はもちろんのこと、当社の他の管理職の方についても、部下との接し方に問題がある人が多く、私を含めて当社の管理職の成長のきっかけになればと思い、参加させていただきました。

世代ギャップを年々感じてきた。幹部も感じてきたため。

・専門雑誌サービス 営業部 課長 I様

部下をいとめるため。「叱り方」の方法学びたかったから

・専門雑誌サービス 営業部 課長 T様

部下のやる気を引き出したかった。叱り方について、どんなものか学びたかった。

・飲料物流サービス 係長 T様

効果的に部下を成長させたい。自らが叱ることに自信をもっていなかったので、今回ぜひ参加したいと思いました。

・印刷サービス業 主任職 T様

4月から昇給することが決まり、部下5名を管理する予定であるため。

部下とのコミュニケーション、叱り方を学ぶべく参加しようと思い立ちましました。

・いつも、社員を詰めてしまうので。(会社経営者)

・社内で叱ることがあるが、こちらの思いがなかなかうまく伝わらないと思うことがあります。上手に叱る(思いや問題点を伝える)方法を勉強したいと思い受講しました。(会社経営者)

・ふだんの仕事の中で、なかなか叱ることができなかったので、自分に合ったテーマだと思ったので、受講しようと思いました。(課長職)

・叱ることに苦手意識があったので。(部長職)

・職場での世代間ギャップを感じていたから(課長職)

・今、自分に足りないものと思ったから。(講師)

◆ご参加者の感想

・『叱るとは何ぞや?』

深くて、少し心がキリキリと痛みましたが、人が成長できる場に必要な「愛」だと感じました。

・あらためて、自社の理念と自分がどう成長していきたいかを考えながら、志事(しごと)という意識をもって、業務に取り組みたいと思います。

・「惜しい!」を使いながら、部下を叱っていき。怒らず叱ることを身についていきます

・成長の機会を部下に積極的に与えて、ほめる:叱るの法則3:1を守り、成長を促していきます。

・叱るということが感情をコントロールして行う必要があることは理解していたのですが、「最後は成功させる」「わからせるのではなく、できるようにする」という言葉を聞いて、今までの私の考えには足りないkとおがあると気づかされました。今後の部下指導に活かしていきたいと思います。

・土台(理念)を意識して、ノウハウを色々試みてみたいと思います。

・最後の最後まで、ベストを尽くすよう、部下指導します。

・これからは、どのように言うかを考えて発言しようと思いました。

・「叱る前のAKB」を唱えてから目的を持って叱ろうと思います。

・見て見ない振りはしないよう、心に留めます。

・最後までやらせきることで、自信をもたせます。

・当日の目標は、部下自身に決めさせます

・目配り、気配り、心配りを、愛情をもってやらせきります

・会社の目標、理念の基準を、部下社員の行動を見て、必要に応じて叱ることを取り入れていきたいと思います。

・できなかったことに対して叱るのではなく、結果を出すために叱るよう、シフトしていきます。

また、手拭き、横着していることに対して、本気で叱ります。

・部下との相互尊重を大切にして、物事をやらせきることの大切さ、やる気を引き出すではなく、思い出すように接していきたい。

・組織として1つの目的、目標を達成するために活かしていきたいと思います。

・叱り方とは、つまり人間教育。愛をもって、社員と接すること。企業として目標とする利益向上のために、人財育成に注力します。

・目標の設定について、話し合い、部下主導で決めさせる。途中経過jはもちろん、途中でやめさせず最後までやらせきる。ただし、経過観察は大切。叱る前に、」一度自分を見つめ直して、「叱る前のAKB」で自分を見つめてから思いを伝えるようにします。

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【叱りの達人®初級認定講座のご案内】

◆日程:2018年4月22日(土)11:00~17:00(昼食休憩1時間を含む)

◆場所:大阪市内

◆定員:5名限定

*「正しい叱り方とは何か」を理解し習得していただきますので、少人数制です。

◆お申込方法:

info@heartpro.jp まで、件名【4月22日(日)叱りの達人初級講座の参加申し込み】とお書き頂き、メールにてお申込み下さいませ。36時間以内に、参加申込みの具体的手続きのご案内メールを送ります。

◆受講料:54000円(税込)

*2018年4月時点の受講料です。

受講の申込み確定は、お申込み後の講座料のお振込みを完了後に確定されます。

◆備考:セミナー受講後の合格者へは、後日【叱りの達人®初級認定証】が発行されます。